執筆実績

エッセイ・コラム

Rettyグルメニュース

▼【エッセイ】SNS映えを意識しすぎて「好き」を見失った私が、行きつけのバーで取り戻したもの

「上の階にバーがオープンしたんです。もしよろしければ」食事が終わる頃に店員さんにそう声をかけられ、友達と顔を見合わせた。そのバーを初めて訪れたのは、2…

LIFE LIST

▼祭や観光だけじゃない! 浅草生まれ、浅草育ちの下町ライフ

「浅草って住める場所あるの?」浅草生まれ浅草育ちの私は、人生においてこの質問を数えきれないほど受けてきました。多くの人にとっては「浅草=観光地」なので、生活...

天狼院書店Webメディア

■書くこと
▼恥ずかしげもなく自撮りを載せる女子になりたい人生だった

▼書く仕事で食えていない私が「ライター」と名乗る理由

*この記事は、「ライティング・ゼミ プロフェッショナル」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【6月開講/東京・福岡・京都・通信/入試受付ページ】本気で...

■仕事
▼死んだ彼女と今日も生きている私のたった一つの違い

*この記事は、「ライティング・ゼミ」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【4月開講】人生を変えるライティング教室「天狼院ライティング・ゼミ《日曜コー...

▼「お腹すいた」も「疲れた」も「好き」も、すべては勘違い

▼病院で感じた幸せの理由

妄想

▼いい意味でのしつこさがデート成功の秘訣だった

*この記事は、「ライティング・ゼミ プロフェッショナル」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【6月開講/東京・福岡・京都・通信/入試受付ページ】本気で...

趣味

▼ディズニーより富士急より楽しめる浅草の”恐怖”のジェットコースター

*この記事は、「ライティング・ゼミ プロフェッショナル」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【6月開講/東京・福岡・京都・通信/入試受付ページ】本気で...

▼ブックカバー愛から考える、新しい本屋の楽しみ方

*この記事は、「ライティング・ゼミ プロフェッショナル」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【6月開講/東京・福岡・京都・通信/入試受付ページ】本気で...

noteも書いてます

▼若い女という魔法がとけたら人間になれた

「モテるでしょ?」 とある日の、カフェでの仕事中。 隣でおしゃべりしている男女の集団からそんな声が聞こえてきた時に、ふと考えた。 「モテるでしょ」と「モテた...

▼Twitterで仕事を受けたら、売却したかつての我が家に再会できた

今日は入谷へ行き、地域に根付いてまちづくり事業をやっている会社の代表の方へ、取材に行った。 この取材は、浅草を紹介するメディア「COREZO!ASAKUSA」を運営する方...

▼浅草で70歳の純喫茶の終焉を見届けたとき、「まだ会える人」を大切にしたいと思った

私はあのケーキが大好きだった。 幼いころに、おやつとして母や祖母がよく買ってきてくれた、黒と白のバターロールケーキ。いつも「どちらを食べよう」と迷ってしまう。...

おでかけ記事(店舗取材)

haletto

▼とろける旅の夜。老舗洋食屋でビーフシチューを ― 鎌倉・長谷「レストランCARO(カロ)」

鎌倉・長谷でのんびり旅を楽しむなら、ディナーは40年間の歴史をもつ老舗洋食店「レストランCARO(カロ)」へ。ビーフシチューをはじめとするディナーにおすすめメニュ...

▼笑みがこぼれる空間で、「ここにしかない」うつわと出合う ― 国立「黄色い鳥器店」

「黄色い鳥器店」は、国立にある作家ものの陶器の食器や雑貨を扱うお店。個性的なうつわがたくさんあり、プレゼントにもぴったりな商品がそろっています。おすすめの作...

▼フルーツサンド片手に過ごす、至福の休日 ― 赤坂「Fru-Full(フルフル)」

赤坂のホットケーキパーラー 「Fru-Full(フルフル)」は、フルーツを使ったメニューが人気のお店。今回はテイクアウトも可能なフルーツサンドにスポットをあて、こだわ...

Rettyグルメニュース

▼老舗酒屋の角打ちが30年ぶりに復活!お客様ファーストな女性店主の想いとは

「店を畳もうかと思ったこともあったんだけどね……今は、角打ちを始めて本当によかったと思ってるの」そう笑顔で語るのは、明治16年から続く老舗酒屋『明治屋酒…

▼ネクストブレイク必至!圧倒的ボリュームの台湾B級グルメ「カンザイパン」が旨すぎる

糖質オフやオイルカットが流行りの昨今。30歳を超えて早数年の筆者は、消化機能や代謝の衰えにより「油物しんどい」「脇腹に肉が付く」といった現象が起き始め…

インタビュー

浅草地域メディア「COREZO!ASAKUSA」

▼モノづくりの街・蔵前から「販売員=寿命が短い職種」を変えたい。洋服屋「木宮商店」木宮 隆佐さん

「ファッションが根付いていない蔵前に、新しい業界をつくりたいんです」 そう語ってくれたのは、ファッションのイメージがない蔵前に2017年12月にオープンした洋服屋...

▼アパレルから海苔屋へ。4代目当主が目指すのは、感動を生み出せる海苔屋【ぬま田海苔 合羽橋本店】

ある日、noteを見ていたときのこと。「かっぱ橋」という文字が目に飛び込んできて、おや? とスマホを繰る手を止めました。 食にまつわるお店が軒を連ねる「かっぱ橋...

▼大切に長く使ってほしいから、ここまでこだわる。スコッチグレイン革靴づくり見学ツアー【浅草エーラウンド2019春】

今年で6年目を迎える革とモノづくりの祭典「浅草エーラウンド2019春」が、4月19日(金)〜21日(日)に開催されました! 「浅草エーラウンド」では、普段は非公開の革靴...

▼楽しいと言い切れる人生にしたいから、瓦割りで「楽しく暮らす人」を増やす!【瓦割りカワラナ川口民夫さん】

東京メトロのCMで、石原さとみさんが瓦割りをしているシーンを見たことがありませんか? 石原さんが瓦を割っているのは、浅草にある「瓦割りカワラナ」。石原...

▼「浅草の魅力は『歴史』と『人』」--人をつなぎ街を活かす「まちづくり」のプロ・今村ひろゆきさん

今回の取材先は、入谷を中心にシェアアトリエの運営や創業支援など、様々な活動をされている、「まちづくり会社ドラマチック」代表の今村ひろゆきさん。 様々な都市を見...

Dybe!

▼「旅する暮らしっていくらかかるの?」8年間世界を旅する夫婦に「お金と仕事」について聞いてみた

「旅する暮らしっていいなぁ」って思ったこと、ありませんか? 「旅先で仕事するってカッコいい」「旅そのものが仕事になったら楽しそう」 そんなことを思いながら、ツ...

▼今これ言っても大丈夫? 空気を読むアメリカ人・パックンに聞く「言いたいことを言う」お作法

「変な空気になったらどうしよう」「今これを言って大丈夫かな?」なんて思ってしまって言いたいことが言えない。そんな人は少なくないはず。でも……、

▼「お腹いっぱいだと眠くなる」はウソ? 脳活性に強い管理栄養士に聞く“午後の眠気”を防ぐ方法

昼食をとった後、頭がボーッとして眠くなってしまう。大事な会議やプレゼンがあるのに集中できない。食べ過ぎがよくないのかと食事を少なめにしてみても、やっぱり眠気...

▼「飲む前にこの3つをやってます」15kgダイエットした管理栄養士が実践する“太らない”飲み会攻略法

飲み会で、ついつい飲みすぎてしまい、終電で帰宅。ほろ酔い気分で帰りにコンビニでアイスやカップラーメンを買い込み、家にある缶チューハイで一人晩酌をスタート……。

STARTUP DB

▼21歳で起業、創業企業を退任……挫折を味わった男が挑む、セールス領域の革新

営業に特化したWeb会議ツール「bellFace」運営のベルフェイス株式会社。代表取締役の中島一明氏のこれまでのストーリーに迫った。

▼外国人起業家が日本で信用を勝ち取り、200万ユーザー超えのサービスを生み出すまで

個人資産管理サービス「Moneytree」を提供のマネーツリー株式会社。CEOのポール チャップマン氏に日本で起業家として成功するまでのストーリーに迫った。

新R25

▼漢字も掛け算もスーパーで覚えた。小学校中退から社長になった男が選んだ「極端な働き方」

▼なぜ彼に年間300万円のスポンサーがつくのか。プロ無職・るってぃのアツい生き方(前編)

▼「主食はどん兵衛」ってどういう設定!?『CLASSY.』の着まわし企画にツッコんできた

▼「やばい会社はすぐ辞めろ」「とりあえず3年」結局どっち? プロによる転職理由の○×診断

20’s type

▼新宿歌舞伎町『人間レストラン』は看板メニューがないのになぜ人が集まるのか。オーナー・手塚マキに話を聞いた

人間レストランオーナーは、歌舞伎町でホストクラブや飲食店などを経営する手塚マキさん。19歳から歌舞伎町のホストクラブで働き始め、26歳で独立。現在はホストクラブ...

▼“一人映画会社”を営む30歳の幸福論――仕事と人生に究極のやりがいを求める生き方

“一人映画会社”を運営する石原弘之さん。たった一人で、映画の企画制作、配給、宣伝などを手掛ける会社「ポルトレ」を経営する。彼は幼い頃から大好きだった映画を仕事...

Woman type

▼はあちゅうが叩かれるのは“女を使わない”から? はあちゅう&鈴木涼美が語る「女」の呪縛(前編)

あからさまに言われることはなくても、日常のふとした瞬間に、周りの言動から「女はこうあるべき」という考えが透けて見える。そんなモヤモヤした経験はないだろうか。...

▼【はあちゅう×鈴木涼美】「怒るのに疲れた」でも諦めたら“絶望した女と勘違いしたままの男”の構図は変わらない(後編)

現代において女性が直面している差別やそれが起こる背景、そこで感じた「怒り」にどのように向き合っていくべきか。プライベートでも親交があるという、ブロガー・作家...

▼「女性ではなく、敏腕と言われたい」一流ホテルのバーテンダーが目指すもの

都内の一流ホテル『ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」の35階にあるバー『スカイギャラリーラウンジ レヴィータ」で、バーテンダーとして働く花田美咲さん。彼女はな...